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2008.12.31

さよなら2008

はいはい。時差とかありませんよ。
あと1時間半ちょいで年越しですよ。

というわけで。
振り返りでも言いましたが…
今年はあっちにこっちに決して楽しくない出来事が続きまして、秋以降はちょっと、趣味に生きてる女としては厳しい日々が続きましたね。

一緒に泣いたり苦しんだり笑ったり喜んだりしてくれる人がいて本当によかった。

ほんと、みなさんお世話になりました。
来年もよろしくお願いします。

来年はいい年になると良いね。

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2008.12.28

エンタメ2008。

正月休みに突入し、昨日見た『マドモアゼル・モーツァルト』で今年のエンタメ行事もほぼ終わりました。
ということで、磐田さんに引き続き、毎年恒例、エンタメ振り返り行ってみましょう。

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2008.12.27

マドモアゼル・モーツァルト

マドモアゼルモーツァルト
今年のエンタメ納めで観てきました。
音楽座ミュージカル『マドモアゼル・モーツァルト』

ステキなカンパニーの皆さんの歌声が乗ったてっちゃんの曲は、モーツァルトと溶け合って、一点の曇りもなく、元気と勇気と希望に溢れいて、これが小室哲哉の音楽の本質なんだと言わんばかりに輝いていましたよ。
とゆーわけで、冒頭から涙涙で、最後は号泣でした。あはは(汗)

いわずもがなで、作品がもう素晴らしく…基本設定以外、予備知識なく見たんですが、コミカルな設定ながら、モーツァルトの才能に翻弄され、また希望を共有する登場人物たちを、思いの他しっかりとした重量感でもって描いてて、見応えありました…
とか言って、全く客観的に見れてないから自分で書いてて説得力ないんだけど…一緒に観たK子さんもそう言ってたから大丈夫だと思う(爆)

や、冗談抜きで、音楽座の皆さんが無理を押して上演した理由がわかりました。
付き纏う陰りを振り払うパワーに溢れた、たくさんの人が楽しめる、楽しんでもらうべき作品です。

無邪気にモーツァルトに恋をして結婚し、真実を知らされる、コンスタンツェが女としてリアルで切なかったなぁ…。
ダメオッサン好きとしてはサリエリさんにラブですが…すると何か?モーツァルトが哲哉なら、性別を超えて惹かれ合うサリエリはキネか?や、この場合コンスタンツェか…でもカップリングでおいしいのは…(←根っから腐女子)

それにしても、天真爛漫で変に優しくて根本的に屈折してるモーツァルト/エリーザのアレヤコレヤがいちいち哲哉に被って、切り離して見たくても見れなかったのだよー(ファンじゃないK子さんもそう言ってた)

モーツァルトの音楽そのものである精霊のイメージとか、「DIVING」の世界だなーとか思ったし。

哲哉メロディ全開のメインテーマや、コンスタンツェに対して本意じゃないながらも罪を負ってしまった心境を歌った「パパどうして」などに乗る歌詞がまた…

辛くても
勇気出して
はばたいていけば
きっと会える
さわやかな
優しい笑顔
さあ旅立とう
悲しい歌はいらない
夢を求め
生きる喜びあふれた
旅がはじまる

そりゃ泣くって!

時代を極め、いつしか飽きられ、失意の底にいる自分を熱く必要とされたとき、モーツァルトはどんなに嬉しかっただろう…。
そうやって新しい素晴らしい音楽が生まれて…なんかね、この展開にほんと希望を見たよ(でも命を削ってもらっちゃ困るが)

終演後、ロビーで出演者の皆さんがお見送りしてくれたんで、小さい身体でパワフルにモーツァルトを演じた可愛らしい、オッサンとは似ても似つかない高野菜々さんに、どーしても想いの丈を伝えたく、ボロ泣きで(恥)お礼を言ってきました。
こんな邪な感情で見てるにも関わらず、すっごく丁寧に対応していただいて…フツーにファンになりそう(笑)

実は、今日は公演後にmixiのTMコミュ共催のイベントがあって、高野さんや、チケットを手配してくれたカンパニーの方に誘っていただいたのだけど、帰省しなきゃ行けなかったので泣く泣く帰ってきました。
とゆーわけで、この想いをTMファンと共有したくて仕方ないので、えーと、兵庫公演、観に行ってね(はぁと)

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2008.12.26

THIS NIGHT

クリスマスは終わってしまったけれど
透明で純粋なそのラブソングを聴いて想う。

これが真実で
ここが還る場所

クリスマスは終わってしまったけれど
この夜に願う。

大好きな人たちみんなが
幸せになれますように。


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2008.12.24

クリスマスにフリカエリマス

んなこと言ってると、また「聖夜を舐めてる」と言われてしまいそうですが(苦笑)
去年はクリスマスにK子さんとジョ○サンディナーで牡蠣ドリア食べて、まんまとノロに罹ってしまったので、今年は大人しく帰ってきました。
まあ、せっかくなんで少しは有意義なことをしようということで、磐田さん限定、今年1年を振り返ります。
え、それのどこが有意義?というツッコミはナシで。

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2008.12.21

ぬか床から、繋がっていくことへ

ううぅ…すごい。
また梨木さんワールドにやられてしまった。

何が凄いって、ぬか床から始まって、ファンタジーと言うかオカルト的な要素を見せつつ、生物学的、ジェンダー学的要素を織り込み、最終的に死生観というか…いや、単純に生と死ではなく…いろんなものの"営み"までたどり着く、その物語の発展の仕方や、桁外れの想像力とそれを具現化する筆力…

ただ、それ以上に、自分の"生き方"の部分をぐわんぐわん揺さぶられた感じで…こんなのは始めてかもです。

この季節、相変わらずクリスマスとかとは疎遠な生き方をしていて、それでもいーじゃねーかと言ってしまう今日この頃ですが。

主人公が、そういうタイプの女性なのです。
彼女は、出生や置かれた状況のバックグラウンドがあって、恋愛なんかにあまり興味がない、女性である以前に人間であるというような考え方をしている女性です。
その考え方に共感を覚えるのですが、でも私の場合は、彼女のような特別な背景があるわけではなく、また、負け惜しみとかでもなく、単に臆病だったりするからなんだけど。

そんなわけで、私の場合はほとんど臆病心から、人と深くコミットすることや女性らしく振舞うことに対して、すこしばかり抵抗があるわけですが、でも、生命の循環に加わることの必要性を疑っていたり、もっと俗な話にすると、他人同士下手にくっついて一生やっていくのはそんなの幸せじゃないんじゃないかと、普通にこういう発想が出てくるということは、どっかで本気で思ってもいるんだと思う。

"リアルな女性の姿を描いた"とか、あとはちょっと上から目線の恋愛指南書もどきの恋愛小説なんかには、そういう…こういう?(笑)女性が出てきたりしますが、そういう表現に関しては、「はぁ…」って感じで…痛さは感じつつも、そんなに影響は受けない。

梨木さんは、こういう考え方を、真っ向、彼女の作品に通じるテーマである"繋がっていくこと"にぶつけた。
抗えない、生物学的、いや、それすらも超えた、生物の本質的な欲求にぶつけていった。
私みたいな臆病者のへ理屈屋は、よっぽどこいういうアプローチのほうが、ダメージ…うーん、違うな、かなり近いけど…影響を受けやすいのだ。
まあ、恋愛や結婚について、こういうアプローチの方がリアルに感じると言うことは、結局、クリスマスとか、そういう恋愛系行事とは疎遠な人なのかもしれないな(苦笑)

私は、
私も、
繋がりたくないわけじゃ
ないんだよ。
たぶん。

臆病さとか、ジェンダーとか、超越して、欲求に従うこと、繋げていくことを選ぶことが、私にもあるのだろうか…。

最後はもう駆け足で読み進めて、読み終わって、凄く、なんか凄く、自分の在り方について考えてしまった。
年末年始でもう一回じっくり読もうっと。

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修ちゃん納め2008

記憶がかなり薄れてるんで、ざっくり行きます。

毎年恒例"修ちゃん納め"こと(?)木根君TALK&LIVE。12月13日、14日と渋谷DUOで2daysで、13日は例の試合があったので(苦笑)14日に参戦してきました。

はうぁっ、修ちゃん今年もかわいいですっ!かっこいいです!
ねっとり木根斬りも健在。
去年、木根斬りが物足りなかったからな。
いや、もう木根君がちゃんとしないもんだから、まるで本人のようにアルバムの良さを語ってる姿…愛ですね。
修ちゃんが、Keyのしんごちゃんや、べーあんとアイコンタクトして、ニコーッてするの見てるだけで幸せになる…これも愛なのだが、かなわないのだ、木根君には(爆)
いや、愛は冗談として、このバンドの雰囲気大好き。
アイコンタクトして、笑いあって、分かり合って…みんな可愛らしさみたいなのを残しつつ、ユーモアとかゆとりがあって、大人のバンドだなぁ…って思った。

で、主役(笑)
トークは、丁寧に行こうとして、グダグダになる、よくあるパターン。
過去のブログ読み返したら、2年前の修ちゃん納めも、「ちゃんとしよう」って言った結果、グダグダになり、調子が出てきたのがアンコールっていう、今回とまったく同じパターンだったようですよ。
えーと…イロイロあったんだが…いかんせん記憶が…(苦笑)
あぁ、グッズ使ってメンバーに一発芸やれとか、すっげー無茶振りしてたりしたな。
結婚式の面白エピソードをメンバーに求めてて、修ちゃんが話してる途中で、我慢できなくて先にオチ言っちゃったりしたのも笑えたな。
木根君のお気に入りは、ベーあんが自分のコト好きという設定。
聞くところ寄ると、名古屋で発生した、"木根バンドはバンド内恋愛禁止"→"しかしバンド内(※当然ですが男っつーか、おっさんばっかり)ではハチクロ張りの想い想われが展開されてて"→"べーあんは木根が好き"と言うネタを、前日のライブでも引っ張ってたらしい。
この日も、誰からも振られてないのに自分で言ってて…
なんつーか…腐女子ならぬ、"腐男子"、"腐おっさん"ではないかと。
この人のファンの私たちが腐女子なのは、もうどうしようもないんじゃないか、われわれ仲間内で苦笑い。
あと、ギターかけてほしくてスタッフに向かって手を差し出して、無言で「かけて!」とアピールしてたのも笑った。
なんつーか、ほんとどこまで"お世話されキャラ"を確立すれば気が済むんだろうか…。
べーあんが「だっこして!」のポーズかと思った、と言えば、

木根「抱っこしてほしいときってありますよね?ね?(修ちゃんに)」
修ちゃん「あるある」
木根「あるよね?(客席に)…ないらしいよ!?」
べー「ねーよ!!」
木根「だめだねー、俺たち(自分と修ちゃん)」

なんつーか…修ちゃん…
いや、してと言われればしますよ、修ちゃん(爆)

でも、木根バンドでは木根と修ちゃんは両想い。
ジェラジェラー。

曲はニューアルバムからの曲が中心。
「エスカレーター」はやっぱ好きだなぁ。
あと「色づく街に」は外せん。
アルバムの紹介のときに修ちゃんが「明るくていいアルバム」って言ってたんだけど、ほんとサウンドも曲もじんわりほっこりできる。
ライブではその雰囲気がより生き生きしてたな。Voが安定してるからかも。
新しい曲以外にも「橋はどこにあるの」とか古い曲もやって…「友よ、風に抱かれて」と「MY BEST FRIEND」は、ちょっときましたね…。
あと「REMEMBER ME?」も、なんか妙に胸に来るものがあったな。

そして、初めて聴きます。例の曲。
「春を待つ」

曲の前に、ぼかしながらも少しだけコメント

「信じることは勇気がいりますけど。
裏切られるかもしれないからね。
今回のことに限らずだけど。
だけど、春が来るって信じたい。」

正直な心情だと思った。
うそが無い。
"言葉が無くても大丈夫""音楽だけで分かり合える"とか、あいまいに調和が取れてた関係性が、本当のこと…もちろん知りたくないことも…が浮かび上がるような環境に、今、晒されている。
あいまいな"何か"が、彼らは心地よかったんだろうし、私も好きだった。
だけど、今は、全てを、真実を見なきゃいけない。
その過程で、信じるか、否か。
信じたい。
真実をやっと見れるんだと思うようにしたい。
裏切られるかもしれないけど、信じないと始まらないし、信じて、本当のことが見えたら、また別の道が見えてくるかもしれないし。

"泣けるよ"と散々聞いて、うーん、本当かなぁ…と思ったんだが。
もう、木根さんの、ヤツに対する溢れる友情と、あまりに正直な表現に、泣かずにはいられませんでしたよ。
後悔と、自戒と…それでもある希望と。
この歌と一緒になら、春を待てると思う。

だから。
だからね。
絶対に、絶対に、こっちに帰ってこいよなっ!!(そこが一番信用ならねぇ…爆)

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解禁

ご無沙汰しております。
すっかり燃え尽き症候群状態というかなんというか。
微妙な喜びが去り、ストーブリーグに突入し、結局相変わらずのフロント陣のぐだぐだにげんなりしているわけですが。

そちらはひとまず置いておいて。
入れ替え戦のために書けなかったというか、書かなかったこと。
解禁です。

名波さん引退セレモニーについて。

12月6日。
大宮戦の試合後、微妙すぎるシーズン終了報告会が行われ、さらにその後、名波さんの引退セレモニーが行われました。

暗転するヤマハスタジアム。
ミスチルの「I'LL BE」が流れ、大型ビジョンには名波さんのこれまでのプレーが…
えぇと、結局1曲分流しましたね…寒さにガタガタ震えながら見ておりましたよ。

映像が流れ終わった後、スポットライトに導かれるように、水色のユニフォーム姿で名波さんがピッチに現れる。
そして、ホーム側ゴールに向かって、FKを蹴りこむ…だいぶ外れてましたが。
あぁ、結局、なっちゃんのゴールは見れずに終わっちゃったなぁ…。

ピッチ中央に移動し、ビジョンにかつてのチームメイトたちのコメントの数々。
たか、"永遠の同級生"剛くん、ホームの入れ替え戦を観戦に来てたハット、寂しがりや全開のフク、でもって俊哉…。
この人たち、ほんっとーーーーに仲いいよなぁ…。
いきなり「なっちゃん」で始まったフクのコメントは、お前、今寂しいな!?"ヘヤトモなっちゃん"が恋しくて仕方ないんだな!?(部屋友…名波さんとフクは、試合前泊でほとんど同部屋だったのです)と、あまりにいじらしくて、笑えるっつーか、ちょっと許してやろうかなって気にさせられた(笑)
トス君のコメントは…コメントから二人だけの感覚の近さが伝わってきて…なんつーか泣けたなぁ…。
あと、ミスチル桜井さんからのコメントもありましたよ。

コメントも泣けたんだが…一番の泣きのシーンはその後に待っていた。

中山さんからの花束贈呈。
中山さんが、全選手のサイン&メッセージの入った7番NANAMIユニを着て名波さんの下に歩み寄る。
…う、うわっなっちゃん泣いてるやん。
と思った瞬間に、二人、熱い抱擁。
長い抱擁でした。
こっちも自然と胸が熱くなり、涙を止められず…。
そして、中山さんがユニを脱ぎ、名波さんがそれを受け取って着る。
ユニの袖で涙を拭うも、それを止めることが出来ない名波さん。
そしてまた抱擁。
中山さんも泣いていました。

中山さんからしたら、こういう状況で送り出さなきゃいけない悔しさや申し訳なさとかもあったのかもしれない。
だけど、それ以上に、二人が重ねてきた年月、交わしてきたパスや会話の数々、コミットの深さが、二人の涙と抱擁にある気がして、もう泣けて泣けてどうしようもなかった。
特別な関係が作る感動的な光景っていうのは、たぶん他のチームにもあるんだと思うんだけど…
何を妄信的なと言われるとは思うんだけど…
それでも、中山さんと名波さんのその関係の深さっていうのはJの中でも特別だと思うんだ。
そういうサッカーを二人はここで一緒に作ってきた。
そのサッカーを、こういうステキな関係を、一番近くで楽しみ、誇りに思える"磐田サポーター"でよかったと思った。
で、そんなサッカーと関係を育んだジュビロ磐田というチームは、絶対残留しなきゃいけないんだって、改めて思ったね。

涙を拭っての挨拶。
第一声が、この日の試合についての謝罪だったのが申し訳なかったし、出てた選手に対して恨めしく思ったよ…。
ベンチも含めてチームで戦ってるわけだから当たり前というか、当たり前だと心のそこから本気で思ってるだろう名波さんだから、当然のコメントだとわかってはいるんだが。
チームについて謝罪と、入れ替え戦への気持ちを話した後、自身の引退のことを語り始めた名波さん。
「皆さんご存知の通り、右ひざはもうボロボロです」と、もう、今までの(ロマンチストで天邪鬼で強がりな)名波さんからは考えられないくらいに正直に言われちゃうと…引退発表後のサカマガのインタビューでも思ったけど…プレーを続けてほしいとはもう言えなくて、お疲れ様、ありがとう、ありがとう、としか言葉が出てこないのね。
でもって、力強く
「ヤマハスタジアムへ戻ってきて、サックスブルーを常に常勝軍団へ導けるように、たくさん勉強して、またこの磐田の地へ戻ってきたいと思います」
なんて言われた日には…
ねぇ。
ミスチルの、ありえね〜と言ってた映画の主題歌の歌詞が、これでもかっていうほどマッチしていて、また涙涙でした。卑怯だ(爆)

で、チームメイトが一斉に名波さんの下に集まって、胴上げ。
芸が細かく、きっちり7回(笑)
みどりちゃんによると、中山さんと名波さん抱擁シーンでは、他の選手も号泣してたとか…そりゃそーだよなぁ。
すごく感動的で、それでいてさわやかなセレモニーでしたよ。
いや…それで、若干、この日の試合のことについてお茶を濁された感満載だったんですが…。
個人的には、どっかで名波さんと磐田さんを区切ってるところがあるのか、それはそれ、これはこれと割り切ってましたがね。
逆に、これが入れ替え戦へのモチベーションにしないでどーする!?って感じでしたよ。
で、仙台まで行っちゃったみたいな。

ほんとよかったよ、勝って終われて。
もう一回、プチ引退セレモニーみたいなのも出来たしね。

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2008.12.13

オレ達J1

オレ達J1
お、終わったーーーーー!!!

勝ちました…
勝ちましたよー(号泣)

9月からこっち、長かった…。
苦しかった…。

来年もJ1ですよ。
新潟も神戸も京都も大阪も行きますよ。
広島も山形も行きますよ。あと、大分も(!?)

たやや、ありがとう。
ヨシカツ、ありがとう。

あぁ、美味しいお酒が飲める。
楽しくライブが見れる。

ジュビサポの皆様、お疲れ様でした!
気にかけてくれたみんなも、ありがとうでした!

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「勝てばいい」ではなく

勝たねばならぬのだ!!

本当に本当に最後の試合。
同じ轍は踏まんぞ。

絶対残留!!!

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2008.12.10

最低限

最低限
1-1で、ほんっと最低限だけどノルマはクリア。

今度こそ、今度こそホームで勝って終わるよ!!

試合後ダッシュで最終新幹線間に合いました。
水色黄色入り乱れてのサポーター車両となっておりますが…バスでお馴染みのメンツ揃い踏み。ステキです(笑)

とりあえず、今だけは一息つかせて。
あと2日間、また落ち着かない日々です。

仙台参戦の皆さんも、ヤマハでパブリックビューイングな皆さんも、都内でパブリックビューイングな皆さんも、表面上お仕事してた皆さんも、お疲れ様でした!
また土曜にお会いしましょう。行けない人の分も…。

でもって、府中に行ってたおねいさんたちもお疲れ様!行きたくても奇跡は起きなかったおねいさんもお疲れ様(笑)
ほんとありがとうね。
なんとか次に繋げられたよ。
週末、もしくは年末に笑って会いましょう。

絶対残留!!

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絶対勝つよ!!

絶対勝つよ!!
来られなかったみんなの分も想いをこめて!

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2008.12.09

魂背負って

魂背負って
K子さんから魂預かってきました。

仙台に行けない人の想いとか、ワガママ許してくれた優しさとか、いろんなもの背負って、選手に声を届けに行く。

まだチケットあります。
迷ってる余地のある方、連絡お待ちしております。
チケット探している方をご存知の方も、連絡お待ちしております。

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仙台

いろいろ考えて、仙台行くことにしました。

出来ることを出来るだけやりたい。

チケット余分にあります!
ご入り用の方、コメントか、プロフィール内にあるメールから連絡下さい!

最後に。
散々迷惑かけた上に快く送り出してくれるTM仲間のおねーさんたち、ありがとう!

絶対勝ってくるよ!

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2008.12.07

2試合追加。

ブサイクな試合だって一向に構わんのだが。
10000歩くらい譲って、どんなに頑張っても思い通りにならんことがあるとして
それにしたって負け方がブサイクというか情けない。
技術や体力も、考える力や精神力も高校生並みの選手を使うくらいなら、慎ちゃんや西君を使えよ!と。
別に昨日出てた子達が必死じゃなかったとは言わんが
もどかしさとか憤りを沈めることができない。

が。
まだなんも決まったわけじゃないんで。
ほかのチームがどーこーとか、今度こそ関係ないんで。
かなり余分だけど、この上なく大切な2試合を。
乗り切ろう。

絶対残留!!

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2008.12.05

とん勝つ茶漬け

とん勝つ茶漬け
すずやにてK子さんとプチ決起集会!

決してとん茶が食べたかった訳じゃ…

では
絶対残留!!

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2008.12.03

チケ完売

チケ完売
イマサラ感満載でスイマセン。
バス3台で乗り込んだ鹿島国。

結果はロスタイム失点で敗戦。

負け方とか外野の不穏な要素とかいろんな人の想いとか…
あれやこれやが重なって、すごくすごく悔しかった。
いや、未だに悔しい。

だけどまあ、冷静に考えれば、悲しいかな順当な結果でして(苦笑)

幸い、下位チームは仲良く敗戦とゆーことで、順位は変わらず。
最終節、よーするに勝てば自力で残留出来るのだ。

大切なのは、オフトさんが言ってる通り「パニックにならないこと」

うんうん。落ち着いていこう。

選手みんなが前節や、その前の試合のラストみたいに頑張ればきっと大丈夫。

ここに来てチケットも完売。
バスも早くも定員。
誰かさんの引退ってのもあるかもしれないけど(苦笑)久々じゃないか、満員のホーム!!

個人的に新潟戦やダービーに比べると、ちょっとここ二試合はサポートが万全じゃなかったと感じたので、最後は完全燃焼したい。
最後までバカみたいに信じる。
絶対に勝たせるって。
そんで、笑ってみんなとハイタッチするんだから!

ガンバロー!
ガンバロー!
ガンバロー!

絶対残留!!

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