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2009.06.14

月間企画は中止か?

そんなわけで見てきました『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』

TOHOシネマズ六本木ヒルズは土曜の夕方に話題作ということで混んでました。
客層はカップルと韓流ファンの奥様二人連れといった感じの人たちが目立ったなぁ。
あの中にショーン目当ての人はいたんだろうか。

あらすじ。

元刑事で探偵(どっかで聞いたことのある設定だな…)のクライン(ジョシュ・ハートネット)は、世界的製薬会社の会長から行方不明の息子"シタオ"(木村拓哉)を探してほしいと依頼を受ける。
クラインは過去、重大殺人犯を自らの手で殺したことにより、心に深い傷を負っていた。
シタオに最後に接触したとみられる人物がいるフィリピンのミンダナオ島に出向いたクラインは、シタオが一度は殺されたが今も生きているかもしれないという証言を受け、半信半疑のままシタオの生存情報のある香港に向かう。
香港で、刑事時代に交流のあった刑事・メンジー(余文樂/ショーン・ユー)の協力を得て、捜索にあたることになったクラインは、香港マフィアの激しいカーチェイスに巻き込まれた末、たどり着いた現場でシタオが暮らした形跡にたどりつく。
一方、メンジーが敵対心をむき出しにして追う、香港マフィアのボス、ドンポ(イ・ビョンホン)は、最愛の女リリ(トラン・ヌー・イェン・ケー)が部下によってさらわれてしまう。
部下はカーチェイスの途中に銃撃を受け命を落とすが、一緒にいたはずのリリの姿は見つからなかった。
ドンポは激しく動揺する。
彼は、リリのことになると不自然なほどムキになるのだった。
リリはシタオにより別の場所に運ばれていた。
シタオの元で薬物中毒を浄化されたリリ。
リリは一度はドンポの元に戻るが、他人の傷を癒し自ら傷ついていくシタオのそばにいることを選ぶ…

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2009.06.13

星空のライブ

第27回多摩ニュータウン野外コンサート

“多摩を愛する”木根くんの、星空ライブ。
行きたい。

が、試合だ。

しかも千葉戦。
姉さん…。

ああ、修ちゃん…。

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ショーン君前夜祭。

1週間遅れですが、明日、『I COME WITH THE RAIN』見てきます。

というわけで、プッシュ月間とか言っておいて、更新自体が止まっちゃってるんですが、ここいらでショーン君ネタ。

家にあるDVDからネタを拾う余裕がないので、ネットで拾えるネタということで。
一発目から脱線してPV。

ショーンさんといえば、私に最初で最後の浜崎あゆみのCDを買わせたオトコ。
このPVのDVDが欲しいがために、ただそれだけのために、普段買う要素のない浜崎さんのこのシングルを買いました。

glitter

映画よりなじみやすいかもしれんね。

見返して、やっぱり浜崎さんのナルシスティックな上目づかいについて行けないものの、それでもショーンが可愛いから許す。
ほっそいSPですけど。

冒頭のカット割りがアンドリュー・ラウっぽいところも、それっぽくてよろしい。

香港の風景が随所に出てるのも嬉しい。

スーツ姿で守ってくれるのも素敵だが、普段着で香港の街中ではしゃいでるのが好きだなぁ~。
やんちゃな笑顔が可愛い。

こういうイメージが強いから、『I COME~』みたいな役のイメージがわかないんだよな。
このやんちゃさが魅力なんだけど、やっぱりかしこい役とかごつい役やってると、ちょっと違和感あって笑っちゃうんだよね。ごめん、ショーン。
でも最近はぐっと大人っぽくなったから、さてさて『I COME~』の出来はどうだろう?
Yahooレビューだと映画の評価自体はめっちゃ低いんだけど…『シクロ』がだめだった人なんで、その辺はもう諦めてる…ので、あとはショーンを見守る方向で行くつもり。

そんなわけで、なんだかんだ文句言いつつ、結構楽しめる「glitter」には続きがある。

fated

こっちはさらに浜崎さんの独壇場で、ちょっといくらショーン好きでも付き合いきれいないっつーか(苦笑)

何度見てもこわい…。

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